トマト料理で脳も満足!ダイエット料理万歳。

さっそくトマトのスープミネストローネを作ってみました。

なんでも入れちゃう私は、たまねぎ、人参、セロリ、ベーコンも一緒に投入しています。

まずやベーコンを炒めて、香りの出る野菜の順でオリーブオイルで炒めます。

そこへトマトを崩しながら入れ、スープも投入。

簡単のミネストローネの出来上がり。

家庭料理なので何を入れてもオッケーです。

私的には1回はそのまま味わって、残りはトマト雑炊にしたいのです。

普段より少ないコメの量でも満足感が出ます。

イタリアの家庭的な感じて、自己満足感たっぷりです。

ダイエットには食事の量というよりも満足感が大事。

視覚的な満足感も脳を勘違いさせる効果はあります。

色とりどりのメニュー、また赤などに目に飛び込む色は効果がありますね。

だからトマトは優秀なアイテムなのでしょう。

たんぱく質にお肉も2割減にしても気が付かないかもしれませんね。

鶏肉ならモモ肉じゃなくて胸肉ならもっと効果はあります。

たまねぎと酢のタッグ?ダイエットにピッタリな調味アイテム

ダイエットにはお酢も欠かせない食材です。

私は昔は酢の物が嫌いでしたが、年を重ねてくると好きになってきました。

甘酢や酢味噌、ドレッシングにも必ず入っている酢。

酢は脂肪燃焼するという効果があります。

そこで家庭で作れる簡単アイテムが「たまねぎ酢」たまねぎと最強タッグを組んだもの。

たまねぎの期待できる効果は、血液をサラサラにしてくれる、脂質の蓄積を抑える、便秘解消など、です。

お肉を食べたときには必ず取ってほしい食材とよくいわれるたまねぎ。

しかし炒め物というバリエーションしかなかった私。

それに巣を加えたたまねぎ酢。

酢の効果は脂肪蓄積を抑えて、血糖上昇、血圧、

中性脂肪を抑えるというダイエットには必要不可欠なことがわかります。

二つのダブル効果期待できるたまねぎ酢。

さっそく作ってみましょう。

きれいな密封できる容器に薄くスライスしたたまねぎを入れ、少しの塩を混ぜ、ひたひたの酢で浸すこと。

これでオッケー。

しみたころが良いそうです。

焼いた豚肉、鶏肉に乗せていただいても調味料いらずで美味しそうですね。

千切りの野菜もたっぷりしいて!

そうよ、私は♪洋ナシタイプの女♪

わたしは典型的な洋ナシタイプの女。

前の姿と後ろ姿はかなりギャップがあります。

洋服チェックしてもこれ、おしり部分が酷いから、とあきらめる組み合わせがあります。

妹とは体型が違うので羨ましいといつも思っていました。

また、足が短いからなお洋ナシタイプには酷な見た目が。

肉が下半身に付きやすい洋ナシタイプは、そうでない人とは基礎代謝もすくないらしい。

統計的に出ているんだったら、早く知りたかったという思いです。

それと脂肪燃焼も弱い若干少ないようです。

だから食べ方や摂り方にはちゅいが必要だったんですね。

親から聞きたかった事実です。

でも親は言っていました!「私も若い時は痩せていたけど、こうなったから、お前も気を付けてね」と。

そうそう、言われていた!でもまさか成らないよ、と聞く耳をもっていなかったんです。

今となっては母親と同じ体型になっている私。

顔も似ちゃってきたから、皮肉なものです。

代謝はますます低下の一途をたどることだから、脂質、糖質のものは摂り方、量には十分気を付けていきたいです。

晩御飯にはおかゆでダイエット実践中

おかゆがやはりダイエット向きな食材ということで、のらりくらりと実践しています。

初めて聞いたのは1か月前のテレビ。

あの時は10日ご飯をおかゆに置き換えただけで10キロ近く痩せたという女性のレポを見ました。

しかしあの方はかなり不摂生な食事環境だったので、かなり矯正されたと見えて効果が出ました。

普通の人はあそこまで出るかしら?私も一度は挫折した女。

本当は三食ということでした。

おかゆは毎食作るのは不経済だから大目に作って冷蔵庫に保存していました。

でも他の家族の分に炊きたてのご飯があると、「納豆もあるからやはり白米が食べたいな」と朝特有の誘惑が。

私は納豆好きなのです。

納豆はやはりおかゆはあり得ませんね。

こんな理由で朝のおかゆは遠のいてしまいました。

おかゆは三食のうち1回でもよい。

そして晩御飯に挑戦してみたら?とのことだったので。

再度チャレンジしてみます。

おかゆはかさが増すから、ごはん量も少ないのが魅力。

おなかを温めるというのは代謝も上げるし、体にも良いことです。